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村上萌・写真

MOE MURAKAMI
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ちゅうもえの楽屋にいらっしゃい♪

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パリの学生街

Sat, 8 October 2011


海外でHotなスポットに行きたい!と思うと必ず行くのが学生街。

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パリではVavinという駅付近や、セーヌ川を挟んで下のほうにそんな場所が沢山ありました^^

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最後にどうしても行きたかったマレ地区にあるセレクトショップの“merci

今年の3月に日本の伊勢丹に期間限定でOPENした時も、整理券が配られるほど大人気だったのを覚えています。

あまり時間がなくmerciに滞在できたのはたったの15分でしたが、

一歩踏み入れた瞬間に広がるフランスのお庭、さりげなく置かれた古い車、併設されたカフェ、

何もかもに余裕があって一人で興奮してしまいました。。

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(上のイラストはmerciの公式サイトより)


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実はこの日、バッグの中にしっかりカメラを2台持って行ったにも関わらず

まさかのSDカードをパソコンにいれっぱなしで忘れてきてしまったので仕方なくiphoneで撮影。

加工で誤魔化すの巻。

「ブログ用の写真はしっかりカメラで撮り、色修正したものを。」という私のブログポリシーに

100%反しますが、今回だけ特別。。うぅ。悔しすぎる。


よくSDを抜き忘れて大切な瞬間を逃してしまうおっちょこちょいな私。

mariちゃんが前にブログで書いてた(テキストリンク)ソニーのサイバーショットについてた

専用の台に置くだけで一瞬でデータを移行できる早くて便利な機能が私のカメラにもついてたらな・・


いちブロガーとして、トランスファージェットが全部のカメラに付く日を願っています~・・

merciにはこんな中庭もありました。

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こちらのマグカップを購入。

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マグカップの側面が黒板仕様になってるなんてすごい発想!

本当にワクワクするお店でした。また日本にきてくれないかな♪


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パリのお花屋さん

Thu, 6 October 2011

パリにはお花屋さんが沢山ありました。

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到着した日に買ってホテルのお部屋に飾っておけば、毎朝パリジェンヌになりきれます^^

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自分の気持ちは演出がすべて・・

ピカソやヘミングウェイも通ったことで有名なサンジェルマンデプレ教会前にあるカフェのドゥ・マゴ。

ノートを広げる場所なんてどこでもよかったはずなのに、どうしてもここで一人考え事をしたくって

わざわざテラス席で、わざわざmariちゃんにもらった一番大切なノートを広げて、わざわざシャンパン^^

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ヒゲが生えそうな気持になりました。きっと意味があったはず。ありがとう歴史。


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Parisのどこかで待ち合わせ

Thu, 6 October 2011

SNSで繋がるこの時代。

Parisにいることを知って、海外の友達とも沢山会うことができました。


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シンガポールファッションウィークの時にコレクション会場で仲良くなったメンズブランドバイヤーのEamesと

セーヌ川沿いの橋で待ち合わせて、公園でランチをしジュエリーの展示会へ。

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こちら夜のオペラ座前では・・

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ニューヨークで以前シューティングしてもらったパリのファッション誌L’OFFICIELの

フォトグラファーのThomas Humery

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お勧めの本屋さんやカフェ、ブロガーの存在について色々教えてもらいました。
やはりパリでもブロガーが増えているものの、テーマやオリジナリティがある人のみが有名だそう。

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モードギャル9月号 のカバーを飾っていたchicmuse のデニもParisで有名なブロガーの一人です。

誰もがParisに行きたくなるようなパリのあちこちで見られる彼女の黒髪に合う色遣いのスタイリングと、

個性的なアイメイク、そして大好きな彼が撮影しているからか、本当に楽しそうな可愛い日々は一度見たら

忘れられません^^

Thomas曰く、実際に会うとあまり多くを語らないというデニですが、たとえばそういう性格だとしても

ブログでは120パーセント自分を表現できるんだから本当に素晴らしいツールだと思います^^

皆が皆、ファッションブログである必要はないと思うけど、何か自分の"好き"を活かして、

現代ツールを使いこなしていけたら、きっともっともっと個人が輝く時代になると信じています・・*

こうやって実際に一度会っただけで終わっていたかもしれない人たちと、またどこかで再会したり

近況をお互いで把握できるという今の時代・・

改めて"つながる"世の中を実感し、新しい希望に夢が膨らんだParisの日々でした。ぱたり


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on the stairs of the Opera..

Tue, 4 October 2011

毎回全く違う会場がチョイスされ、新しい演出で来る人を楽しませてくれるというパリのコレクション。

午前中に行われたステラマッカートニーのShowはオペラ座で行われました。

加工のいらない完璧な色合いのスナップをどうぞ・・

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ふぅ。

ため息が出るほどオシャレです。


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パリの色遣いにメロメロ。

Sun, 2 October 2011

憧れていた秋のParis・・

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夜のイベントまで時間があるときはレンタルサイクリングをして一人ぶらぶら。

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意外に暖かくてびっくり。

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少し色づいた木々にパリの洗練された色遣いが一層奇麗に映えています^^

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到着日に素敵な現地の方にプレゼントしていただいたLADUREEの奇麗な色のマカロン。

毎朝わざわざ窓を開けて公園を見ながら食べています^^

毎朝ベンチに座っているおじさんもそろそろ私に飽きてそう。。

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ホテルの隣のカフェの朝ごはん。

椅子の色もオレンジジュースの色ですらおしゃれに見えちゃうParisの力・・

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今日は日曜日なのでboutiqueがお休みばかり。

のんびりとしたスタートで大丈夫そうなのでゆっくりしたいと思います^^


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Paris

Sat, 1 October 2011


今目の前にあるのは東京タワーでもスカイツリーでもなくエッフェル塔。

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昨晩Parisに到着しました。

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今回はいくつかのイベントのレポートと、新企画の素材選びで来ています^^

何はともあれまずはエッフェル塔エッフェル塔(昼)ということで、素敵なアテンダーさんに夜も昼も連れて行ってもらいました。

真下からの写真↓
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下には、展望台へ向かうエレベーターに乗るために、たくさんの観光客が列をなしています。

がしかし・・こんな秘密のエレベーターがあるのはご存知でしょうか・・ルパン

合計でも5,6人しか乗れない秘密の扉の先にあるエレベーター・・

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到着すると暗闇のなかで光る”J/”の看板。

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日本では銀座シャネルの中のレストラン“ベージュ”を手掛けている、かの有名な三ツ星シェフの

アラン・デュカスがプロデュースしているLe Jules Verne だったのです。

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贅沢な昼シャン・・

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すべての演出が計算されつくしたお料理の数々は涙ちょちょぎれるほどおいしかったです。

これがお皿の裏面だなんて信じられない。。

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ミシュランの星を持つお料理たち。

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二日前からParisに来ていたmarijera夫妻と合流^^

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旅行に来るとなるべく安くおいしい穴場のお料理を・・と思いますが、永遠の憧れParisへきて

思い切って一度でもこういった場所へジャケットを着て足を運べるなんて、大人になった気がして

とても素敵な経験になると実感しました^^

これからはそういうのも目標の一つにしたいな・・

数日間の滞在、東京より断然暖かいParisを楽しみたいと思います^^

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エプロンのお土産

Sat, 24 September 2011


ペンシルバニアでも、持って帰りたいものが沢山ありましたが勿論全部は買えず・・

購入したのはモデルルームのインテリアを少しと、自分へのアンティークブレスレット1つと

なんとエプロンを12枚!!

突然ネジが外れたかのように衝動でエプロンを購入しまくりました。。

こちらは、せっかくなので皆様におすそ分けしたいと思います。

来週タ9月28日にTABLOIDで行われる一周年記念パーティー+The Shareの発表会 の中で、

私が担当しているShare Marketという区画でおすそわけしたいと思います。

12枚しかありませんが、とても可愛いので是非^^

誰でも来れるのでいらしてください~★

19時30分からは安藤美冬 さんによる"個人がサテライトとなる時代のシェアについて"の講演会もあります。

こんなマーケットの中から一緒に帰ってきた逸材たちです^^

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マーケットの奥に、私が映画監督だったら、次の作品に抜擢したであろう美女を発見。

是非彼女にはブラックのドレスを敢えてのひざ丈で、シルエットの美しいヒールで着こなしてほしい。。

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メルヘンすぎる床屋さん!

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素晴らしいカントリーライフ、ペンシルバニア!また夏に行けたらなぁと思います^^


3件のコメント

ペンシルバニアのレトロアメリカン

Fri, 23 September 2011

マーケットはどこまでも続きます。

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レシピ本には何ぺージか折った跡。

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どれくらい前の人が、どんな時にこのフライパンを使ってオムレツを作っていたんだろう・・

夢のあふれるクッキー型は、お母さんが子供のために作ってあげてたのかな・・

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こんなに可愛い柄のエプロンで、何を誰かの帰りを待ちながらお料理をして、誰かをまた送りだして・・

沢山の美味しい幸せな食事を作ったんだろうなぁ。

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こちらは流行りのタッセル。

こうやって見ると、トラディショナルな物であったことを思い出します。

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ニューヨークにある大きな料理の大学に通う同い年の従姉妹Alicia にも一緒に来てもらいました。

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小さなころは、お揃いの服を着て同じお稽古を習い、同じ様に怒られて、同じ様に育ってきた私たちには

何かを見たときの感性で通ずるものがあります。

誕生日会のときのワクワクしたケーキの匂い、必死に想像を膨らませながら設定を考えたお人形さんごっこ、

同じ感性だからこそ、ペンシルバニアのアンティークマーケットでは、要所要所にどこかで見た何かの映画や

聞いたことのある話をお互いがリンクさせ、かつての憧れや、興奮、少しの切なさを共有できた気がします。

長い歴史の中で誰かの笑顔と沢山出会い、捨てられることなくこの時代まで残ってくれたアンティークは、

こんな私にも、なぜか少し懐かしい気持ちを与えてくれました。

連れて行ってくれた皆さん、本当にありがとうございました^^


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ペンシルバニア州のアンティークマーケット

Fri, 23 September 2011

まだ薄暗い朝5時のニューヨーク・・

車に揺れること2時間。到着したのはこちら。
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自然が美しすぎるペンシルバニア州!

車から窓を開けてビックリ・・車道に馬車が沢山。

マンハッタンで目にするPoliceが乗った馬とは全く違う雰囲気でした。

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そう・・彼らはアーミッシュとよばれるキリスト教プロテスタントの一派で、まるで現代生活を拒否するかのように

電話、コンピューター、洗濯機、全ての電機化をせず、男性は畑仕事、女性は家事ができれば

それ以上の勉学は必要なしとされ、今もなお18世紀のままの生活様式で、移動は馬車、食べるものは

バターもアイスクリームも全て手作りで暮らしている人たちなのです・・

ほとんどの男性はサスペンダーの付いた作業服に淵付帽子、女性は水色の長いワンピースをまとい

髪の毛をきっちりとゆわいているのが特徴的です。

頑固なわけではなく、人に対して深い愛情で赦すことを最優先する彼らは、たとえ自分の子供を

殺されたとしても、自殺した犯人の葬儀に出席するほどの赦しの心を持っているそうです。

iphoneとDoCoMOを電波によって使い分け、朝ごはんにはオーブンで焼き戻したベーグルに

デパ地下で買ってきたチーズを塗って朝を迎える私なんかには、到底想像ができない価値観を持った人なのでしょう・・

彼らには平均7.8人の子供がいるそうで、今もなお若い世代に受け継がれているのだと言うから驚き・・

とても興味深いけど、彼らは多くを語ることをせずアーミッシュについての文献は非常に少ないのだそう。。

タイムスリップしたかのようなこの場所で、私は少し異空間な気持ちのまま、相変わらずモデルルームの

インテリア買い付けを再開。

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アメリカの旧い映画で見たことあるようなものばかり。

誰がどのようにして使っていたんだろう・・想像が膨らみます。

買えるようなものは沢山なかったけど、心の中には沢山の新しい気持ちが芽生えました。

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なかなかないこの機会、更に深いペンシルバニアへ向かいます。


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ACE HOTEL

Thu, 22 September 2011

このお洒落なアイコン。

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このさりげなすぎるレセプション。

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ノマドすぎるロビー!

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モダンな入口!

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わかる人にはわかりますよね!!

そう!なんと未だ行ったことのなかったACE HOTEL….ついに行ってきました。

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インテリアデザイナーを夢見ていた人、イベントのプロデューサーになりたいと思っていた人、

ミュージシャンになりたいと思っていた人、様々な夢を見ながら進んでいたメンバーが

必然的にチームとなり、大きなムーブメントを起こしそうな矢先・・彼らに舞い込んできたのが

古い建物のリノベーションであり、ACE HOTELのオープンだったとか。。

自らを"CULTURAL ENGINEER(カルチュラル・エンジニア)"と呼ぶ彼らはポートランド、シアトル、

パームスプリングスに続きニューヨークはマンハッタンのど真ん中にACE HOTELをオープン!

割安な価格設定で、ホテルらしいというよりはアパートに暮らす感覚で泊まれる大変HOTなHOTELなのです。。

噂には聞いていましたがようやく体感できました。

全てがさりげなくて、いやらしくなくて、誰もが楽しんでいて。。だけど細かいところまでいちいちお洒落で・・

素敵でした。

HOTELにはなんと小さなOPENING CEREMONYも併設されています。

周りも楽しい場所なのでアドレスもバッチリ。

帰り道、変なお店に寄ってパシャリ。

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ニューヨーク・・・深いです。


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