

Thu, 11 November 2010
エッグベネディクトにアディックテッドです
ややこし
イングリッシュマフィンの半分の上にカリカリのベーコン(またはサーモンやらなんやら)
を乗せて、とろっとろのポーチドエッグ(中が半熟の落とし玉子)をかぶせて、最後に
チーズやオリジナルソースをかけたもの。
それがエッグベネディクト
!
名前の由来は・・
(諸説あるそうなので聞き流してください。)
ベネディクさんというご夫婦が1900年頃ニューヨークに住んでいたとき、毎週土曜日デルモニコスで食事していて、
そんなある日ベネディクト夫人が支配人に「何か新しくて変わった料理はないの?」とたずね、
支配人がこれに応じて彼女の好みを考慮したうえで、焼いたイングリッシュ・マフィンとハムの上にポーチドエッグを乗せ、オランデーズソースとトリュフを添えて出したことだとかなんとか・・
もしや私はベネディクト夫人だったのかな。
それとも支配人?
いや、むしろマフィンだったかな・・
何はともあれ、もー!大好き!
この前お友達のBirthdayで使ったAOビルのTWO ROOMS!!
こちらのエッグベネディクトさんも最高ですぃた。。
チーズがピーナツバターソースとうまくからめてあって、感激しっぱなしだったら
うっかり誕生日の歌うたうの忘れてしまいました。
(かわちゃん、光がシンバ級に当たりすぎてたから許可とってないし一応かくしとくね笑
)
初めてNYに行ったときも、本当に感激したエッグベネディクト。
なぜか夕方くらいまでおなか一杯になります。(別に女子ぶってるわけじゃないよ)